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title: すだれ・よしずの捨て方｜切って処分する方法と粗大ごみ・再利用の注意点
date: 2024-08-30T11:10:37Z
modified: 2026-06-09T05:03:27Z
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  - 生活ゴミの不用品回収
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featured_image_alt: すだれ・よしずの捨て方｜簡単に切る方法や再利用方法も解説
author: wri_yoshimura
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# すだれ・よしずの捨て方｜切って処分する方法と粗大ごみ・再利用の注意点

**この記事のポイント**

すだれ・よしずは、素材やサイズによって「燃やせるごみ」「燃やせないごみ」「粗大ごみ」など、分別方法が変わることがあります。

この記事では、自治体での捨て方や切って処分する方法を整理しながら、不用品回収・片付けの実務的な観点から、引っ越し前やベランダ・庭まわりの片付けで注意したいポイントも解説します。



すだれやよしずは、夏の日よけや目隠しとして便利な一方で、劣化したり、サイズが合わなくなったりすると処分に困りやすい不用品です。

特に、よしずは長さがあり、すだれも丸めるとかさばるため、そのまま自治体のごみ袋に入らないことがあります。また、竹・よし・プラスチック・ビニール・金具付きなど、素材によって分別が変わる場合もあります。

この記事では、すだれ・よしずの自治体での捨て方、切って処分する方法、再利用のアイデア、不用品回収業者へ依頼するケース、片付けの現場で多い相談例まで解説します。





## すだれ・よしずの自治体での捨て方

![すだれやよしずの自治体での捨て方](https://weddingshowcase.jp/wp-content/uploads/2024/08/gomi-syuusyuu.png)

すだれ・よしずは、自治体のルールに従って処分するのが基本です。

ただし、素材やサイズによって分別区分が異なります。小さく切れば通常のごみとして出せる場合もあれば、長いままでは粗大ごみになる場合もあります。

まずは、以下のような点を確認しましょう。

- 竹・よし・木などの天然素材か
- プラスチック・ビニールなどの合成素材か
- 金具やひもが付いているか
- 自治体の指定袋に入るサイズか
- 粗大ごみの基準を超えていないか

自治体によって分別ルールは異なるため、処分前にお住まいの地域のごみ分別表や清掃担当窓口を確認してください。

### 竹・よし・木製は燃やせるごみになることがある

竹やよし、木などの天然素材で作られたすだれ・よしずは、自治体によっては燃やせるごみとして出せる場合があります。

ただし、そのままのサイズでは指定袋に入らないことが多いため、自治体の基準に合わせて短く切る必要があるケースもあります。

また、湿気を含んでいるすだれやよしずは切りにくく、カビや汚れがある場合もあります。作業する場合は、天気の良い日に乾燥させてから進めると扱いやすくなります。

**〇確認したいポイント**

- 指定袋に入るサイズか
- 切断すれば燃やせるごみに出せるか
- 金具やプラスチック部品を外す必要があるか
- 一度に出せる量に制限があるか



### プラスチック・ビニール製は燃やせないごみや資源ごみになることがある

プラスチック製やビニール製のすだれは、燃やせないごみ、プラスチックごみ、資源ごみなどに分類される場合があります。

分別は自治体によって異なり、プラマークの有無、素材、汚れの程度によって扱いが変わることがあります。汚れがひどいものや、複数素材が混ざっているものは、資源ごみではなく燃やせないごみとして扱われることもあります。

迷う場合は、素材名や商品の写真をもとに自治体へ確認すると安心です。

### 大きいサイズは粗大ごみになることがある

すだれ・よしずを自治体の指定サイズ以下に切れない場合は、粗大ごみとして処分する方法があります。

粗大ごみとして出す場合は、事前申し込みが必要な自治体が多く、受付後に粗大ごみ処理券を購入し、指定された日時・場所に出す流れが一般的です。

1. 自治体の粗大ごみ受付に申し込む
2. 回収日・手数料・出す場所を確認する
3. コンビニや取扱店で粗大ごみ処理券を購入する
4. すだれ・よしずをひもで縛る
5. 処理券を貼って指定日に出す

粗大ごみは回収日まで時間がかかる場合があります。引っ越しや退去日が決まっている場合は、早めに申し込みをしておきましょう。

### ごみ処理施設へ持ち込める自治体もある

自治体によっては、すだれ・よしずをごみ処理施設へ直接持ち込める場合があります。

持ち込みの場合、粗大ごみ回収より早く処分できることがありますが、本人確認書類、事前予約、搬入時間、手数料、車両条件などが決まっている場合があります。

また、荷下ろしは自分で行うケースもあります。よしずのように長くて持ちにくいものや、大量にある場合は、無理に一人で運ばないようにしましょう。

家庭から出たごみを他人が無許可で運ぶことは問題になる場合があります。家族以外に運搬を頼む場合や、業者へ依頼する場合は、自治体のルールや許可の有無を確認してください。

## すだれ・よしずの処分方法別の費用相場

すだれ・よしずの処分費用は、自治体の分別方法やサイズ、処分する量によって変わります。おおよその目安は以下の通りです。



| 処分方法 | 費用相場 | 向いているケース |
| --- | --- | --- |
| 切って自治体のごみに出す | 無料〜指定袋代程度 | 少量で、自分で切断できる場合 |
| 粗大ごみに出す | 数百円〜1,000円程度 | サイズが大きく、指定袋に入らない場合 |
| ごみ処理施設へ持ち込む | 無料〜数百円程度の場合あり | 車で運べる場合や早く処分したい場合 |
| 古道具店・買取店に相談する | 無料または買取 | 価値のある古いすだれ・御簾などの場合 |
| 不用品回収業者に相談する | 要見積もり | 大量にある場合や、他の不用品もまとめて片付けたい場合 |

費用を抑えたい場合は、自治体のごみとして出せるサイズに切る方法が向いています。一方で、量が多い場合や、ほかの不用品も一緒に片付けたい場合は、無理に自力で作業せず、まとめて相談できる方法を検討しましょう。

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## その他のすだれ・よしずの処分方法

![その他のすだれ・よしずの処分方法](https://weddingshowcase.jp/wp-content/uploads/2024/08/30337894_m.jpg)

自治体での処分以外にも、すだれ・よしずの状態や量によっては、売却や回収業者への依頼を検討できる場合があります。

### 古道具店や買取店に相談する

古いすだれや御簾など、希少性や装飾性のあるものは、古道具店や買取店で相談できる場合があります。

ただし、ホームセンターなどで一般的に販売されているすだれ・よしずは、買取対象になりにくいのが実情です。買取されやすいのは、状態が良く、古民家・和室・茶室などのインテリアとして価値が見込めるものです。

売却を考える場合は、持ち込む前に写真を送り、買取対象になるか確認しておくと無駄足を防ぎやすくなります。

### 不用品回収業者に引き取ってもらう

すだれ・よしずが大量にある場合や、ほかの不用品も一緒に片付けたい場合は、不用品回収業者に相談する方法があります。

すだれ・よしずだけであれば自治体のごみで処分できることもありますが、引っ越し前、ベランダ整理、庭まわりの片付け、実家の片付けなどでは、家具・家電・植木鉢・物干し台・収納用品などが一緒に出ることがあります。

不用品回収業者であれば、自宅やベランダ、庭、物置などから運び出しを相談できる場合があります。ただし、家庭ごみの回収には自治体の一般廃棄物処理業許可や委託が必要になるため、許可や対応範囲を確認して業者を選びましょう。

**〇メリット**

- すだれ・よしず以外の不用品もまとめて相談できる
- 長いよしずや重い不用品の運び出しを任せやすい
- 引っ越し前や退去前など、期限がある片付けに向いている
- ベランダ・庭・物置の片付けを一緒に進めやすい

**〇デメリット**

- すだれ・よしずだけだと割高になる場合がある
- 自治体の回収より費用が高くなることがある
- 許可や見積もり内容を確認して業者を選ぶ必要がある



## すだれ・よしずを切って処分する手順

![すだれ・よしずを切って処分する手順](https://weddingshowcase.jp/wp-content/uploads/2024/08/049785eda08d33f2555cf4a932c93396.png)

すだれ・よしずを自治体の通常ごみとして出す場合は、指定袋に入るサイズまで切る必要があることがあります。

ただし、切断作業はけがをしやすいため、無理に行わないことも大切です。劣化して割れやすいもの、金具が多いもの、大型のよしずなどは、粗大ごみや回収依頼を検討しましょう。

### 手順1：素材に合った道具を準備する

切断する前に、素材に合った道具を用意しましょう。



| 素材・部品 | 使いやすい道具 | 注意点 |
| --- | --- | --- |
| 竹・よし・木 | 植木バサミ、剪定バサミ、ノコギリ | 乾燥させてから切ると作業しやすいです。 |
| プラスチック | 植木バサミ、万能ハサミ | 割れた破片が飛ぶことがあるため、目や手を保護しましょう。 |
| 金具・フック | ペンチ、釘抜き、カナヅチ | 無理に引っ張るとけがをすることがあります。 |
| ひも・結束部分 | ハサミ、カッター | 刃物を使う場合は手元に注意しましょう。 |

作業時は、軍手、保護メガネ、長袖、滑りにくい靴を用意しておくと安心です。

### 手順2：金具を外し、安定した場所で固定する

すだれ・よしずに金具やフックが付いている場合は、先に外しておきましょう。

作業場所は、平らで安定した場所を選びます。床や地面を傷つけないように、新聞紙や段ボールを敷いてから作業すると片付けもしやすくなります。

よしずのように長いものは、広げた状態だと動きやすいため、ひもで数か所を縛ってから切ると作業しやすい場合があります。

### 手順3：自治体の指定サイズに合わせて切る

自治体の指定袋に入るサイズ、または指定された長さに合わせて切っていきます。

ノコギリで切る場合は、すだれ・よしずを丸めてひもで固定し、ずれないようにしてから少しずつ切ります。植木バサミを使う場合は、端から順番に切ると進めやすいです。

ただし、無理に力を入れると、竹やプラスチックの破片が飛ぶことがあります。硬くて切れない場合は、粗大ごみや回収業者への依頼に切り替えるのも安全な方法です。

### 手順4：素材ごとに分けて指定日に出す

切り終えたら、自治体のルールに従って素材ごとに分けます。

竹・よし・木製は燃やせるごみ、プラスチック製は燃やせないごみやプラスチックごみ、金具は不燃ごみや資源ごみなど、分別が必要になる場合があります。

指定袋に入れる際は、袋が破れないように先端をそろえたり、新聞紙で包んだりすると安全です。竹やプラスチックの切り口が鋭い場合は、収集作業員がけがをしないように配慮しましょう。

## 不用品回収の現場で多いすだれ・よしず処分の相談例

すだれ・よしずは、単体で処分に困るだけでなく、ベランダや庭、実家の片付けでほかの不用品と一緒に出てくることが多い品目です。

不用品回収や片付けの現場では、以下のような相談が多くあります。

- 長いよしずを自分だけでは運び出せない
- すだれが何枚もあり、切る作業が大変
- ベランダの片付けで、物干し台や植木鉢も一緒に処分したい
- 引っ越し前で期限があり、粗大ごみの回収日が間に合わない
- 実家の片付けで、庭用品や古い家具・家電も大量に出てきた
- 劣化して割れやすく、けがをしそうで触りにくい
- 家族の物や重要書類が混ざっていて、何から確認すればよいかわからない
- 自治体の回収ルールがわからず、まとめて相談したい

特に、ベランダや庭まわりの片付けでは、すだれ・よしず以外に、植木鉢、土、プランター、物干し台、収納ケース、古い家具などが一緒に出ることがあります。処分を急ぐ前に、自治体で出せるものと相談が必要なものを分けておくと進めやすくなります。

## すだれ・よしずまわりで大量回収になりやすいケース

すだれ・よしずは1点だけなら自治体で処分しやすい場合がありますが、片付けの状況によっては大量回収につながることがあります。



| ケース | よく出る不用品 | 注意点 |
| --- | --- | --- |
| 引っ越し前 | すだれ、よしず、カーテン、家具、家電、収納ケース | 退去日までに処分が必要になるため、粗大ごみ回収日や持ち込み可否を早めに確認しましょう。 |
| ベランダの片付け | すだれ、よしず、物干し台、植木鉢、土、収納ボックス | 土や物干し台は自治体で処分方法が分かれるため、まとめて袋に入れず確認しましょう。 |
| 庭まわりの整理 | よしず、園芸用品、支柱、プランター、屋外収納、古い棚 | 屋外で劣化したものは崩れやすく、釘や金具でけがをすることがあります。 |
| 実家の片付け | すだれ、よしず、古い家具、家電、布団、書類、工具 | 家族の物や重要書類、貴重品が混ざっていることがあるため、確認しながら進めましょう。 |
| 店舗・事務所の片付け | すだれ、よしず、什器、看板、棚、家電、段ボール | 事業で使ったものは家庭ごみと扱いが異なる場合があるため、処分方法を確認しましょう。 |

## すだれ・よしずを処分するときの注意点

すだれ・よしずを処分する際は、分別だけでなく、切断作業や運び出し時のけがにも注意が必要です。

### 自治体のサイズ基準を確認する

すだれ・よしずを通常のごみとして出すには、自治体が定めるサイズ以下にする必要がある場合があります。

「指定袋に入ればよい」「一辺が何cm以下」「束ねた長さが何cmまで」など、自治体によって基準は異なります。切ってから出せないとわかると二度手間になるため、作業前に確認しておきましょう。

### 切断時はけがに注意する

竹やよし、プラスチックは、切断すると先端が鋭くなることがあります。

素手で作業すると、手を切ったり、ささくれが刺さったりするおそれがあります。軍手や保護メガネを使い、周囲に人やペットがいない場所で作業しましょう。

### 大型家具や家電と一緒に片付ける場合は無理に運ばない

引っ越しや実家の片付けでは、すだれ・よしずだけでなく、大型家具、家電、布団、収納棚などが一緒に出ることがあります。

重い物を無理に動かすと、腰を痛めたり、壁や床を傷つけたりする可能性があります。特に階段や狭い通路での運び出しは、慣れていないと危険です。

量が多い場合や、運び出しに不安がある場合は、無理に自力で進めず、家族で分担する、自治体や回収業者へ相談するなど、安全に進められる方法を選びましょう。

### 家族の物や重要書類を先に確認する

実家や物置、ベランダ収納を片付ける際は、すだれ・よしずの周辺に家族の物や重要書類が混ざっていることがあります。

古い収納ケースや棚の中に、通帳、印鑑、保証書、契約書、写真、思い出の品が入っていることもあります。家族の物を片付ける場合は、勝手に処分せず、必要な物を確認してから進めましょう。

### 自治体で回収できない物を一緒に出さない

片付け中に、すだれ・よしず以外の不用品も出てくることがあります。

たとえば、土、ブロック、物干し台、スプレー缶、塗料、電池、リチウムイオン電池、家電リサイクル法対象品などは、通常のごみとして出せない場合があります。

すべてを同じ袋に入れず、種類ごとに分けて処分方法を確認しましょう。

## すだれ・よしずを再利用する方法

![すだれ・よしずを別の用途で再利用する方法](https://weddingshowcase.jp/wp-content/uploads/2024/08/28978420_m.jpg)

まだ使える状態のすだれ・よしずであれば、処分せずに再利用する方法もあります。

ただし、カビや破損があるもの、虫がついているもの、強度が落ちているものは、室内での再利用には向かない場合があります。状態を確認したうえで活用しましょう。

- ベランダや窓の日よけとして再利用する
- 室内の目隠しやパーテーションにする
- 壁に掛けて和風インテリアにする
- 鉢植えやプランターの目隠しに使う
- 庭や家庭菜園の簡易的な日よけに使う
- 収納棚の目隠しカバーとして使う

再利用する場合でも、劣化が進んだものを無理に使うと、割れたり落下したりすることがあります。安全に使える状態か確認してから使いましょう。

## すだれ・よしず処分で迷ったときの判断基準

すだれ・よしずの処分方法で迷ったときは、以下のように考えると判断しやすくなります。



| 状況 | 検討しやすい処分方法 |
| --- | --- |
| 小さく切って指定袋に入る | 自治体の燃やせるごみ・燃やせないごみなど |
| 大きくて切れない | 粗大ごみ、ごみ処理施設への持ち込み、不用品回収 |
| 状態が良く価値がありそう | 古道具店・買取店へ相談 |
| ベランダや庭の不用品も多い | 不用品回収業者や片付け業者へまとめて相談 |
| 引っ越しや退去日が迫っている | 早めに粗大ごみ予約または回収業者へ相談 |
| 実家の片付けで量が多い | 必要な物を確認しながら、自治体回収や業者依頼を検討 |

費用を抑えたい場合は、自治体のルールに合わせて切って出す方法が向いています。一方で、量が多い、運び出しが難しい、期限があるといった場合は、まとめて相談できる方法を選ぶ方がスムーズなこともあります。

**すだれ・よしずや不用品をまとめて片付けたい方へ**

すだれ、よしず、植木鉢、物干し台、収納ケース、家具、家電など、まとめて処分したい物がある場合は、無理に一人で運び出す必要はありません。

量が多い場合や、引っ越し・退去日が近い場合も、まずは無料見積もりでご相談ください。

[＞＞＞無料お見積りはこちら！](https://weddingshowcase.jp/estimate/)



## まとめ：すだれ・よしずは素材とサイズに合わせて処分しましょう

すだれ・よしずは、竹・よし・木などの天然素材であれば燃やせるごみ、プラスチックやビニール製であれば燃やせないごみや資源ごみとして扱われることがあります。ただし、分別は自治体によって異なるため、処分前に地域のルールを確認しましょう。

大きいサイズのものは、そのままでは粗大ごみになることがあります。費用を抑えたい場合は、自治体の指定サイズに合わせて切って出す方法もありますが、切断時のけがには注意が必要です。

状態が良いものや価値がありそうなものは、古道具店や買取店に相談できる場合もあります。一方で、一般的なすだれ・よしずは買取対象になりにくいため、処分方法をいくつか比較しておくと安心です。

また、引っ越し前や実家の片付け、ベランダ・庭まわりの整理では、すだれ・よしず以外にも不用品が大量に出ることがあります。大型家具や家電を無理に運ばず、必要な物や重要書類を確認しながら、安全に片付けを進めましょう。

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